オキラボ:熊本大学 生命資源研究・支援センター 機能ゲノミクス分野
Oki Lab
Home
Research
Publications
Resource
Members
Recruitment
Album
PIC gallery
Access & Contact
News
HOME
»
News
»
論文・著書
News
2026年4月
2026年3月
2026年2月
2026年1月
2025年12月
2025年11月
2025年10月
2025年9月
2025年7月
2025年6月
2025年4月
2025年3月
2025年2月
2025年1月
2024年12月
2024年11月
2024年10月
2024年9月
2024年8月
2024年7月
2024年6月
2024年5月
2024年4月
2023年12月
2023年11月
2023年9月
2023年8月
2023年7月
2023年6月
2023年5月
2023年4月
2023年3月
2023年1月
2022年12月
2022年11月
2022年10月
2022年9月
2022年8月
2022年7月
2022年6月
2022年5月
2022年4月
2022年3月
2022年2月
2022年1月
2021年12月
2021年11月
2021年10月
2021年9月
2021年8月
2021年7月
2021年6月
2021年4月
2021年3月
2021年2月
2020年12月
2020年9月
2020年8月
2020年4月
東京大学の加藤大志先生らのグループとの共同研究論文が Science Advances 誌に公開されました。木村龍一さんがムンプスウイルス感染で生じる封入体に対する PIC RNA-seq を実施し、G4 構造を持つ RNA が濃縮していることを見出しました。UV 照射の様子はこちら。本論文は東大と熊大の共同でプレスリリースしました。
ページトップ
Page Top